一般的な3D映像を観て、「3D映画とは奥行きや飛び出す感覚を楽しむもの」と思っていませんか?
今現在見られる"3D"は確かにそのとおりです。そこにある3Dは人物も物体も奥行き、飛び出し感はありますが、
それら各々は平面にすぎません。人物も物体も本来立体的なものです。
だが、今の3Dは人物や物体の立体感を表現できず、ただ、物と物の距離感だけを表現しています。
私達が立体を見て感じるボリューム感、その表現処理を施した3Dが"FULL3D"です。
それを可能にするのがTriD社のFULL3Dです。
つまり、3Dを越えた次世代バージョンといえます。ようやく本当の意味で立体的な3Dの登場です。
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